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オフィスレイアウト - 執務エリア -

ユニバーサルプラン

レイアウト変更回数が3分の1に!?

従来のレイアウトは人事異動や組織変更の度にレイアウト変更が必要になり、デスク・配線の変更や、人数や部門ごとの凸凹が生じてスペースが無駄になっているケースがありました。

ユニバーサルレイアウトは、デスク構成・配置を均一に設定し、デスクなど物を動かさずに人が動いて対応するデスク利用方式です。

オフィス維持において、工事を伴うレイアウト変更の回数・面積を下げ、オフィスの運用コストを削減します。

また、組織変更や増員に対して、迅速な対応が可能です。

オカムラ調べでは、レイアウト変更回数が3分の1にレイアウト変更の対象面積が10分の1になったケースもあります。

ユニバーサルプランのメリット・デメリット

  • メリット
    • スペースの効率的利用
    • 急な人事異動に対応
    • 備品管理・調達のしやすさ
    • レイアウト変更・運用コストの削減
  • デメリット
    • イニシャルコストが高い
    • 業務特性・職位に対応しにくい
ユニバーサルプランの図
ユニバーサルプランのメリット

ユニバーサルプランの事例

  • 執務スペース
  • 事務局
  • 140401_執務エリア
  • 執務スペース(本社さいたま新都心オフィス)
  • 執務スペース(本社事業所)

オフィスレイアウト・執務エリアの事ならオカムラへ

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